ヴォーン・ウィリアムズの楽譜、奏法技術を紹介します。良い音楽はいつまでも色あせることなく、私達を感動させてくれます。入門編、名曲、スタンダードの楽譜を紹介します。  

ヴォーン・ウィリアムズの楽譜、奏法技術の紹介,評判,レビュー,安売り価格,中古価格



入門編

奏法、技術

名曲、定番の楽譜


ヴォーン・ウィリアムズ
ヴォーン=ウィリアムズ: イギリス民謡組曲/ブージー & ホークス社/ニューヨーク/吹奏楽 スコアとパート譜セット

新品価格 ¥ 19,548



発売元:ブージー & ホークス社/ニューヨーク  発売日:2015-02-20
  

ヴォーン・ウィリアムズ
ヴォーン=ウィリアムズ: "バス・チューバ協奏曲/David Matthews編"/オックスフォード大学出版局/チューバとピアノ

新品価格 ¥ 4,536



発売元:オックスフォード大学出版局  発売日:2015-02-20
  

ヴォーン・ウィリアムズ
ヴォーン=ウィリアムズ: 私たちに平和をください(ソプラノ、バリトンソロ、混声四部、ピアノ伴奏): 合唱ヴォーカルスコア/オックスフォード大学出版局/合唱作品

新品価格 ¥ 3,240



発売元:オックスフォード大学出版局  発売日:2015-02-20
  

ヴォーン・ウィリアムズ
ヴォーン=ウィリアムズ: 音楽へのセレナード/オックスフォード大学出版局/合唱作品

新品価格 ¥ 2,592



発売元:オックスフォード大学出版局  発売日:2015-02-20
  

ヴォーン・ウィリアムズ
ヴォーン=ウィリアムズ: シェークスピアの詩による3つの歌/オックスフォード大学出版局/合唱作品

新品価格 ¥ 972



発売元:オックスフォード大学出版局  発売日:2015-02-20
  

ヴォーン・ウィリアムズ
レコード芸術 2008年 11月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 1,700 残り4個

発売元:音楽之友社  発売日:2008-10-20
  

朝比奈特集はおもろい!  評価
第1特集の「生誕100年朝比奈隆の全仕事」に惹かれて数年ぶりに本誌を購入。
この特集には嬉しくなった。
大阪にいたときに何度も実演に接し、ギュンター・ヴァントの大阪シンフォニーホールでのブルックナー第8番シンフォニーのコンサートをすぐ近くの席で一緒に聴き、終演後には同じエレベーターに乗った朝比奈であるからだ。
勿論、朝比奈センセイのほうは評者のことを知らないが。
この特集で再確認したのは、彼の外国オーケストラへの客演の数の多さ!戦前から上海やハルピンの国際オケで培った腕が、ベルリン・フィルや北ドイツ放送響、さらには晩年のシカゴ響との共演につながっている。

ヴォーン・ウィリアムズ
民族音楽論



中古価格 ¥ 3,000 残り4個

発売元:雄山閣  発売日:1984-10
  

生きた音楽とは何だろうか 評価
ヴォーン・ウィリアムズの書いた内容については、大変興味深く、下の方も書いておられますので、他に何も言うこともありませんが、ただ訳がかなり悪いです。
現在では考えられないレベルです。
読んでいて意味がつかみにくいと思う個所があったら、まず誤訳か悪訳と思ってよいでしょう。
さらに言うと訳が悪いのみならず、文自体が抜けていることさえあります。
また原書に収録されている、「映画音楽を作曲する」や「グスターヴ・ホルスト」、「シベリウス」、「我々はエルガーから何を学んだか」といった多くのエッセイは、訳者があとがきで述べているところによると、「現在の読者にとって興味がなく、本書の成り立ちから見て必要性を感じない」ものであるらしく、割愛されています。

生きた音楽とは何だろうか 評価
民族音楽の研究家としても知られるイギリス音楽界の巨匠、ヴォーン=ウィリアムズが書いた幾つかの文章を纏めたもので、彼のファンのみならず、音楽ファン一般にも薦めたい一冊です。
作られた音楽よりも生まれて来た音楽を、リクツや理論でではなく、ハァトで音楽を、押し付けられたり教えられたりする音楽よりも、自分が心から共感出来る音楽を。
音楽の精髄に関する彼の確かな信念に支えられた本書は、万人に開かれたものとしての音楽の在り方の大切さを我々に語りかけてくれます。
内容は四部構成で以下の通り。
第1章民族音楽論第2章作曲について第3章ベートーヴェン〈第九交響〉についての考察第4章音楽的自叙伝





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