庄司紗矢香 のCDを紹介します。良い音楽はいつまでも色あせることなく、私達を感動させてくれます。ベストアルバム、グレーテストヒッツ、ライブ版、名曲集を紹介します。  

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庄司紗矢香
ベートーヴェン&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲

新品価格 ¥ 3,240



発売元:ユニバーサル ミュージック  発売日:2018-09-26
  

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庄司紗矢香
チャイコフスキー&メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲

新品価格 ¥ 1,652 (定価の10%引き)

中古価格 ¥ 3,657 残り1個

発売元:ユニバーサル ミュージック  発売日:2016-09-07
  

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庄司紗矢香
雨の歌 LIVE モーツァルト・シューベルト・ブラームス

新品価格 ¥ 2,447 (定価の19%引き)

中古価格 ¥ 2,148 (定価の28%引き) 残り2個

発売元:ユニバーサル ミュージック  発売日:2015-10-21
  

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庄司紗矢香
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番「春」&第6番&第10番

新品価格 ¥ 2,499 (定価の13%引き)

中古価格 ¥ 1,466 (定価の49%引き) 残り9個

発売元:ユニバーサル ミュージック  発売日:2015-05-20
  

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1レビュー 評価
本当に素晴らしい演奏です。
ヴァイオリンの音色を聴いているんじゃなく彼女の歌声を聴いているようです。
カシオーリさんのピアノも澄みきった音色で彼女と歌の会話をしているようです。
彼女のCDを初めて聴いたのですが、別のCDも聴いてみたくなりました。
(=゚ω゚)ノブラヴォー

メディア掲載レビューほか 
庄司紗矢香(ヴァイオリン)&ジャンルカ・カシオーリ(ピアノ)によるベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲録音シリーズ完結編。
幸福感溢れる人気作の第5番≪春≫と、気品溢れる第6番、そして、ヴァイオリン・ソナタの中で唯一の作曲者後期の作品でシューマン、ブラームスを思わせる第10番を収録した充実の内容。
(C)RS

庄司紗矢香
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番&第2番

新品価格 ¥ 2,318 (定価の23%引き)

中古価格 ¥ 1,946 (定価の35%引き)

発売元:ユニバーサル ミュージック  発売日:2014-01-22
  

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異次元のプロコフィエフ 評価
第1番の出だしで、早くも身震いしました。
庄司紗矢香さんって、やっぱりこの曲が好きなんだなあって。
1番、2番とも、とても魅力的でした。
第2番のロマンチックな第2楽章は、心から浸(ひた)れました。
同じプロコフィエフの曲を録音している、同じく女性ヴァイオリニストのチョン・キョンファさんのような、官能性や派手なパフォーマンスはありません。
どちらかと言うと、抑制のきいた、素直な演奏です。
非常にこなれた演奏です。
それでいて、聴くものの胸に、じんわりとしみわたる、何ともいえない魅力があります。
私は、チョン・キョンファさんのCDと聴き比べてみて、同じ曲でも、弾く人の個性で、こうも違うものかと、あらためて感じました。

新鮮かつ熟練 評価
庄司紗矢香本来の新鮮な音を残しつつ、熟練も加わった感じで、プロコフィエフがぐっと身近になりました。

庄司紗矢香
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番

新品価格 ¥ 1,612 (定価の12%引き)

中古価格 ¥ 3,726 残り2個

発売元:ユニバーサル ミュージック クラシック  発売日:2011-09-07
  

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庄司紗矢香
J.S. バッハ & レーガー: 無伴奏ヴァイオリン作品集 (Bach & Reger : Works for violin solo / Sayaka Shoji violin) (2CD) [日本語解説付輸入盤]

新品価格 ¥ 2,412

中古価格 ¥ 2,160 残り4個

発売元:Mirare France  発売日:2011-02-10
  

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荘厳、そして清らかな気高い響き。 評価
「人は愚かで人生はあまりにもはかない。
ならば、私は私を精いっぱい表現しながら生きていくしかない、と吹っ切れた。
」庄司紗矢香さんを紹介していたasahi.comの記事の中で、この一文がとても印象に残っていました。
「私を精いっぱい表現しながら生きていく」という、一人のヴァイオリニストの心のメッセージが、バッハとレーガーの無伴奏作品を収めた、この2枚のCDに込められているようなイメージがしました。

名水のごとき馥郁たる香りの演奏 評価
CDを購入して以来、ほぼ毎日聴いているが、1か月たっても飽きない。
実をいうとバッハの無伴奏に初めて出会ったのは、もう35年も前になる。
私は下宿で毎日シェリングの演奏を聴いていた。
そして忘れもしない、当のシェリングが来日し、この曲を演奏したのである。
鈴鹿ホールに行って、聴いて、それ以来、私にとってバッハの無伴奏はシェリングだけとなったのである。

庄司紗矢香
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2番&第9番

新品価格 ¥ 2,550 (定価の11%引き)

中古価格 ¥ 530 (定価の81%引き)

発売元:ユニバーサル ミュージック クラシック  発売日:2010-10-20
  

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繊細でマイルド……、ずっと浸っていたい 評価
 ジャケット、いいですね。
グリーンがとてもきれいです。
庄司さんがファーストアルバム「パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲」をリリースしたときの『レコード芸術誌』でのインタビューでも、確か緑のスーツを着ていたと思います。
彼女にはとてもよく似合っている色だと思いました。
庄司さんがヴァオリンを弾く真似(エアーヴァオリン?)をしているのも、なんだかとても新鮮に感じました。
ありそうでなかったジャケットではないでしょうか。
 よけいなことを書きました。
肝心の音です。
これは、私が今まで聴いた中で最も好きなベートーヴェンのヴァイオリンソナタになりそうです。

トルストイ的殺気帯びた《クロイツェル》へのアンチテーゼ 評価
ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ 第 2 番 イ長調 作品 12 - 2 ヴァイオリン・ソナタ 第 9 番 イ長調 作品 47『クロイツェル』 庄司紗矢香(ヴァイオリン) ジャンルカ・カシオーリ(ピアノ) 録音:2009 年 12 月、ベルリン 庄司紗矢香という人は、私にとって正体不明のヴァイオリニストだったが、このアルバムは気に入った。
このアルバムは、日本人プロデューサーによる録音で音は小さいし、迫力無い。
ジャケットデザインも日本人の手になるもので、ださい。
最初に聴いたとき、何の印象も持たなかったが、2度目に聴いた時に、作品12 - 2 の第2楽章のインティメートな雰囲気の心地よさに気づかされた。

庄司紗矢香
プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番&第2番、ショスタコーヴィチ:24の前奏曲より

新品価格 ¥ 1,800 (定価の37%引き)

中古価格 ¥ 547 (定価の81%引き)

発売元:ユニバーサル ミュージック クラシック  発売日:2004-03-03
  

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プロコフィエフに近づけました 評価
今まで難しくてよくわからず、親しめなかったプロコフィエフですが、庄司さんのライブ演奏に衝撃的に感動してから自分なりに楽しめるようになりました。
目から鱗でした。
TV番組や雑誌のインタビューやコンサートパンフレットに寄せるコメントを拝見すると、庄司さんが曲の解釈を自身なりに深くなさっており、それを支えるテクニックだけではない知識量や勉強量や努力があることがわかります。
その蓄積から生まれる感動の演奏で、プロコフィエフさえ私のような素人にも魅力を教えてくださるのだなあと感謝です。
CDを楽しんでいる方、一度ライブ演奏を聴かれること、おすすめします!人気でチケット入手は難しいですが、それもできるだけ生の音に近い前のほうの席で。

★5つでは足りない 評価
★10個くらいあげたい。
そんな演奏である。
第1番の出だしからただならぬ雰囲気が 漂い、徐々にエネルギーが増加し、一気に昇華してプロコフィエフの世界が爆発 する。
20歳そこそこの女性ヴァイオリニストが弾いているとは到底思えないほどの 音楽的密度の高さと音の多様さにただただ圧倒されるばかりである。
実はこのディスクを買うきっかけとなったのはぶらあぼというTakeFreeの音楽情報雑誌を 何気なくぱらぱらとめくっていてふと評論が目にとまった時。
ジャケットの写真が掲載されて いたのだが、彼女の顔つきに何故か分からないがぴんときて、「これは何かやってくれそうな

Amazonレビューのレビュー
   優れた技巧を持つヴァイオリニストによるプロコフィエフのソナタ。
リスナーが事前に予想するのは、刃物のように鋭いスリリングな音楽だ。
しかし、このアルバムにおける庄司紗矢香の演奏で印象に残るのは、そうしたものではない。
もちろん、指がよく回り、音が豊かに響くといった点で、あきれるほどうまいと思わせるところは随所にある。
だが、それらは今回の主役ではない。
   われわれの心にさざなみを立てるのは、押し殺した声のような、あるいは寒々とした風のような、または蝶々の飛翔のようなさまざまな弱音の使い方だ。
隠れた名曲の第1番も耳にする機会の多い第2番も、そうした諧調の変化によってデリケートに描かれている。

庄司紗矢香
ルーヴル(パリ)・リサイタル

新品価格 ¥ 2,382 (定価の17%引き)

中古価格 ¥ 960 (定価の66%引き)

発売元:ユニバーサル ミュージック クラシック  発売日:2001-11-03
  

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ルーヴル美術館オーディトリアムでのライブです 評価
 『Live at The Louvre』は、2001年9月13日パリ、ルーヴル美術館オーディトリアムでライブ・レコーディングされたもの。
セカンドアルバムとは思えない完成度の高さだ(というか彼女の場合最初のアルバムからメータとの協奏曲なのでその実力は折り紙付きなのだが)。
ずっと以前にテレビの番組で、彼女がパリかどこかの小さなホールで弾いているのを観たことがあるが、小柄で華奢な身体からは想像できない深みのある音を出していた。
それには多分に映像から来るインパクトも加味されていたのだが、東洋の華奢な少女がヨーロッパで演奏活動を続けているというそのことだけでも、単純に感動し涙が出そうになった。

耳に心地よい 評価
現在までに録音された庄司さんの4枚のCDのうち、私はこのCDが一番耳に心地よいと感じています。
プロコフィエフのアルバムも良いのですが、ドヴォルザーク、シマノフスキ、ブラームス、ラヴェル、どれをとっても素敵な演奏です。
お勧め。
☆5



庄司紗矢香
音楽の友 2014年 06月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 1 残り6個

発売元:音楽之友社  発売日:2014-05-17
  

庄司紗矢香
CDJournal2014年 3月号 (CDジャーナル)

新品価格 ¥ 2,250

中古価格 ¥ 1,721 残り4個

発売元:音楽出版社  発売日:2014-02-20
  

内容紹介 
● 表紙&巻頭:堂本剛 堂本剛がはじめてCDジャーナルのカバー&巻頭特集に登場です。
気鋭の写真家、森 栄喜による撮りおろしグラビア、渾身の新作『shamanippon-ロイノチノイ-』にこめた思いに迫るロング・インタビュー、堂本剛マンガなど、2013年6月号のカバーアルバム『カバ』記事を上回るボリュームでお送りします! 対象ディスク:『shamanippon-ロイノチノイ-』(ジャニーズ・エンタテイメント・JECR 0048) ● 裏表紙:パット・メセニー・ユニティ・グループ 今月のW表紙に登場するのは、パット・メセニー・ユニティ・グループ。
パット・メセニー率いるグラミー賞受賞バンドに、新メンバー、ジュリオ・カルマッシが加わり、新作『KIN(←→)』を発表。

この雑誌について 
オールジャンルの音楽専門誌

庄司紗矢香
サラサーテ 2013年 06月号 [雑誌]

新品価格 ¥ 1,296

中古価格 ¥ 530 (定価の59%引き) 残り2個

発売元:せきれい社  発売日:2013-05-02
  

内容紹介 
特集 「フランス音楽の光芒」フランス音楽の様々な側面を19世紀後半から20世紀に花咲いた多彩な作曲家群をご案内します。
生粋のフランス人のルネ・マルタンが案内するフランス音楽の世界。
19世紀後半から20世紀前半にパリを中心に花が開いた独自の世界を熱く語ります。
マルタンの音楽観も知ることができます。
ヴァイオリニスト・神谷未穂とチェリスト・E.ジラールのフランス音楽の技法も是非。
チェリスト・津留崎直紀が案内する、リヨンとパリのエピソード、フランスでの演奏経験が長い津留崎ならではの卓見が興味深いアーティクルです。
パリを代表するオーケストラ、パリ管弦楽団。

この雑誌について 
ヴァイオリン、チェロなど弦楽器の情報が満載

庄司紗矢香
MOSTLY CLASSIC (モストリー・クラシック) 2013年 01月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 540 (定価の47%引き) 残り2個

発売元:日本工業新聞社  発売日:2012-11-20
  

発売元のレビュー
表紙 リヒャルト・シュトラウス特集 ドイツ後期ロマン派の頂点 R・シュトラウスのすべて 管弦楽では「英雄の生涯」「ツァラトゥストラはかく語りき」「アルプス交響曲」など、オペラは「ばらの騎士」「影のない女」「ナクソス島のアリアドネ」など、世界の著名なオーケストラや歌劇場でリヒャルト・シュトラウスの作品がかからない年はないだろう。
10月に来日したウィーン国立歌劇場はR・シュトラウスの「サロメ」を上演した。
特集ではR・シュトラウスの生涯、交響詩や管弦楽、オペラの作品紹介と名盤、R・シュトラウスを振らせたらこの人、という名指揮者や名歌手を紹介している。

特徴説明
NONFICTION  庄司紗矢香 ヴァイオリン  若手ヴァイオリニストの中では頭ひとつ図抜けている存在
ピアノのジャンルカ・カシオーリと10月30日、サントリーホールでデュオ・リサイタルを行った
プログラムはヤナーチェクとドビュッシーのヴァイオリン・ソナタ、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第10番、シューベルトの幻想曲
「いま一番共感できる作品を集めました
ベートーヴェンのソナタ第10番の第2楽章は、あらゆるヴァイオリン・ソナタの中でも格別な存在です」と話す

BIGが語る マイケル・ティルソン・トーマス  15年ぶりに来日したサンフランシスコ交響楽団

庄司紗矢香
CD Journal (ジャーナル) 2011年 06月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 1 残り2個

発売元:音楽出版社  発売日:2011-05-20
  

庄司紗矢香
音楽の友 2011年 05月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 150 (定価の84%引き) 残り1個

発売元:音楽之友社  発売日:2011-04-18
  

内容説明 
●特集:いま明かされる、アルゲリッチの真実 ●対談:堤剛×大友直人/エマヌエール・セグレ×福田進一/高嶋ちさ子×古澤巌 ●新連載:私が出逢ったマエストロたち□(堀田正矩) ●Interview:フアン・ディエゴ・フローレス、ピョートル・アンデルシェフスキ、ユジャ・ワン、庄司紗矢香 ほか ●別冊付録:国内の演奏会&チケット情報満載! コンサート・ガイド 〔表紙〕マルタ・アルゲリッチ

この雑誌について 
クラシック・ファンのための総合音楽誌

庄司紗矢香
AERA アエラ 2010年12月6日 庄司紗矢香 2PM



中古価格 ¥ 999 残り2個

  発売日:2010
  

庄司紗矢香
サラサーテ 2010年 02月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 1,685 残り1個

発売元:酣燈社  発売日:2009-12-28
  



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